写真

菌類

2022年6月、東京都八丈島でヤコウタケを撮影してきました

2022年の八丈島の梅雨は、大雨が降り、霧に包まれました。そして、その霧も日に日に減っていっています。夏に近づいていますね。自生の光るキノコの季節もだんだんと終わりですので、写真を撮ってきました。今後のツアーの希望も書きました。
菌類

東京都八丈島でヤコウタケを撮影して6年が過ぎました

八丈島の自然といいますと、八丈富士、海、ヘゴの森、光るキノコが出てくるでしょうか?私は6年間光るキノコのヤコウタケを撮影してきました。その6年間の工夫と成長の過程のお話です。
動物

私は、野鳥の写真をこんな感じで撮影しています

私は、300 mmの焦点距離の短いレンズから野鳥の撮影を始めました。機材の能力はとても低いです。そこで、不足分を埋めるために、データを集めて、それをもとに待ち伏せ撮影をするようになりました。そのやり方についてのお話です。
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動物

野鳥の写真撮影は、野鳥といい関係を築くことが大切です

野鳥を撮影する上で、私がいつも心がけていることです。元々が400 mmの短い焦点距離の超望遠レンズを使っていましたので、野鳥といい関係を築いてから、撮影ということをしてきました。ウミネコ、アマサギ、アオサギ、ゴイサギの例を紹介します。
八丈島のフィールド

私の野鳥写真の撮り方について

今回は、私の野鳥写真の撮り方についてのお話です。野鳥と出会える場所や撮影可能な場所のデータ取り、野鳥の出現場所の特定、ポジションミスをした個体を見つけ、撮影の順に解説します。でも、時間や労力の90%は「データ取り」だったりします(笑)。
写真機材

東京都八丈島で野草の写真を撮影するために使用している機材について

おかげさまで、私のブログが、「離島」という条件付きですが、野草の写真撮影に関して検索されるようになってきました。今回は、実際に使用しているカメラ、レンズ、三脚などの機材を紹介します。野草の撮影を始めるにあたり、機材選びの参考になれば幸いです。
その他

YouTubeで偶然出会った不思議な曲

あけましておめでとうございます。実は大晦日、元旦とヘルニアが悪化してしまいました。横になって安静にして、ぼ〜っとYouTubeを見ていたら、「ハロ/ハワユ」という不思議な曲と出会いました。そのお話です。
八丈島のフィールド

2020年11月5日、秋の八丈島の八丈小島と夕日の写真を撮ってきました

2020年11月5日の夕方、八丈島の一年を通して1,2を争うくらいの好天でしたので、八丈小島と夕日の写真を撮影しに行きました。太陽の位置をアプリで確認し、八丈富士の上から下まで移動して、それぞれの瞬間を捉えたお話です。
八丈島のフィールド

旅の記録をカメラで撮影するときの注意点について

旅の記憶と記録はとても大切ですね。写真を見ながらの旅の思い出話も弾むと思います。でも、記念の写真や映像を撮影する前に、八丈島はあなたの知らない土地ですので、事故防止のため、そこが安全な場所かどうかを確認してから撮影してくださいね。
写真機材

レンズによる写る写真の違い ー八丈島の夕日ヶ丘から八丈小島を撮影しましたー

カメラのレンズの画角の特性を勉強するため、超広角レンズから超望遠レンズを使って八丈島から八丈小島を撮影しました。それぞれのレンズで、画角の違いが見られますので、参考になれば幸いです。
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