その他

10日間、大阪の西成区あいりん地区にいました

出張先の宿泊施設が大阪市西成区あいりん地区でした。私はよく知りませんでしたが、ある意味有名な場所だそうです。悪戦苦闘しながら10日間過ごしました。その様子を紹介します。
八丈島のフィールド

やはり、東京都八丈島は日本の楽園です

おだやかな天候の日本の楽園の八丈島を回りました。海の波の高さは低く、波は太陽を反射してキラキラでした。海岸沿いのハシブトガラス、ウミネコを見ました。八丈島の内陸ではセイタカシギ、チュウサギが来島しています。そっと観察させてもらいました。
その他

小説家、小坂流加先生の2冊の本と出会って

八丈島に帰ってきました。都心での検査では陰性でしたが、念の為、2週間誰とも会いません。出張先の宿泊施設で読んだ小坂流加先生の2冊の小説、「生きてさえいれば」と「余命10年」のお話です。
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植物

東京都八丈島の春に咲く、意外と身近に見られる植物の花や実について

春の八丈島で見られる身近な花と実の紹介です。気づかないくらい小さいコケリンドウ、海岸を彩るハマヒルガオ、林道沿いに見られる赤い実のマンリョウ、そして、小さな実と小さな花をつけるオオアリドオシのお話です。次回更新は5月以降になる予定です。
植物

ゴールデンウィーク前に東京都八丈島の三原山で見られなくなる花たち

2021年4月の上旬が終わりました。八丈島の三原山では様々な花が見られます。しかし、ゴールデンウィークになると見られなくなるのも多いですね。シチトウスミレ、ハチジョウテンナンショウ、コハクサンボク、ムベの花の紹介です。
その他

「誰かが見ている」という言葉は嫌い・・・

日本語でも、英語でも、言葉は色々がありますね。その中で、私は「誰かが見ている」という言葉が嫌いです。研究者時代に経験したからでしょうか。使われる側のとき、そして、使う側になるときも、あまりいい思い出がありません。自身の言葉のお話です。
植物

嵐の翌日の東京都八丈島の回り方

八丈島は嵐が多い島です。嵐のあと、すぐに林道や登山道へ行くのは危険です。一呼吸おいて、まずは、身近なところで花を観察しましょう。春の八丈島で見られる身近なムラサキカタバミ、キランソウ、マツバウンランのお話です。
植物

春の東京都八丈島で見られるシダ植物の新芽

八丈島は雨の多い島です。年間3,000 mm雨が降ります。南に浮いている島であることから、気温が温かく、シダ植物の生育には適した土地です。春になり、ここ八丈島では様々なシダ植物の新芽が見られるようになりました。今日はそのお話です。
八丈島のフィールド

2021年4月1~4日、東京都八丈島でプロの写真家さんの撮影に同行しました

冒頭は、4月10日、11日のWeekend Cafeの宣伝です。予約しないと瞬殺ですのでお気をつけて。今日の記事は、プロの写真家さんの八丈島の撮影に同行についてです。フリージアまつりでの撮影や、プロの写真家さんから学んだことのお話です。
八丈島のフィールド

2021年4月3日、東京都八丈島のバードウォッチングツアーの様子

今日のお客様は、野鳥を見るために八丈島にこられた上級者のバードウォッチャーでした。それならばということで、ヘゴの森で野鳥が見やすい場所を紹介し、その流れで、沢の小径、鴨川林道へ行き、案内をしました。鴨川林道へ続く防衛道路は少々危険でした。
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