読書

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今さらですが、大場つぐみ先生・小畑健先生のDEATH NOTEを読みました

今さらながら、大場つぐみ先生・小畑健先生の超名作、DEATH NOTEを読みました。文字びっしりの小説のような形式、推理小説のような練り込まれたストーリー展開。漫画の創作物としての価値を認識しました。
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小説家、小坂流加先生の2冊の本と出会って

八丈島に帰ってきました。都心での検査では陰性でしたが、念の為、2週間誰とも会いません。出張先の宿泊施設で読んだ小坂流加先生の2冊の小説、「生きてさえいれば」と「余命10年」のお話です。
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